Skip to Content

特許調査のすすめ

○こんな経験ありませんか?まず特許調査をおすすめします。

1.これから製品化する商品が他社の特許に触れないか心配。
 ⇒ 侵害予防調査
    新しい製品を製造・販売する際に、侵害する危険のある他社特許の存在を予め調べて、
    存在していれば、技術的に回避したり製造・販売を自粛することで
    トラブルを未然に防ぐことができます。

2.特許出願しようと思うが、その前に、特許が取れそうかどうか知りたい。
 ⇒ 出願前調査
    特許出願する前に、既に同じような出願がされているかどうか調べ、
    権利取得の可能性を知ることができます。
    調査で得られた情報に基づき、特許を取りやすい形で出願できます。

3.他社から、特許侵害である旨の警告を受けた・受ける可能性がある
 ⇒ 無効化資料収集調査
    侵害であるとする特許の出願前に、既に同じような技術が出願されていたり知られていれば、
    これを証拠としてその特許を無効にすることができます。

特許調査について、100万円を限度とし、
東京都知的財産総合センターが主催する特許調査費用助成事業の助成金が受けられます。詳しくはこちら!

○特許調査のお申し込みはこちらから○