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中小企業への手数料減免・助成金について

★研究開発型中小企業や、資力に乏しい個人・法人の特許出願の場合、
・審査請求印紙代が免除または半額軽減となる場合があります。
・また、特許料の1~3年分が免除または3年間猶予となる場合があります。

★中小企業や個人の特許出願の場合、
・早期審査により短い期間で査定を受けることができる場合があります。
・この手続の手数料は弊所では無料といたします。
・また、事情によっては出願手数料を割引いたします。

※申請手続も致します。詳しくは、お問い合わせください。

★中小企業や個人の特許出願の場合、無料で先行技術調査を受けることができます。

http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/torikumi/chushou/senkou_chousa.htm
※申請手続も致します。詳しくは、お問い合わせください。

★中小企業や個人の特許出願の場合、審査請求料の納付繰延制度が利用できます。